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2013/11/11

プログラミング講座(134) 連の判定

縦・横・斜めの直線上に並んだ4つの駒を「連」と呼ぶことにします。連ができたかどうかを判定する処理を作りました。LSM678-1 で発行しました。

図130 コネクト4 0.3a
【図130 コネクト4 0.3a】

盤面上の全ての連を four という2次元配列に格納し、checkList という2次元配列に盤上のそれぞれの位置を含む連をリンクしました。このリストを使い、成立した手に対して連の判定を行っています。

それから、最後の手がどこだか分かるよう白い輪を表示するようにしました。

これでゲームの準備が整いました。

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